「間に合う」存在になることを意識しています。
昔の商人が心がけていた、お客様のご要望に応えられるように、「ご用聞き」を意識しています。
この頃は慣れてきたけど1)モスキート周波数に悩むくらい聴覚過敏であること、2)他人の体調や心の悩み、近い将来起こることを読んでしまうこと、3)妙に人生の荒波に揉まれすぎて解決方法を知りすぎていること、4)他人の幸せを願ってしまうこと、5)将来の5年後は今の人口推移や生物の生態系などを見れば、ある程度は把握できること

それを応用できるとわかります。それはご用聞きを心がけている商売人の方々から学びました。

もちろん気がつかない人もいるし感謝をしない人もいるけど、誰かが困っている時や助けてほしい時に、そこに僕がいることに気がついてくれる人もいる。だから、そんな人には自分は本音で話せるし、人生が楽しいと思っています。

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